診療するスタッフ

はじめての方へ

おしりやおなかの調子が
おかしいなと思ったら
まずはお気軽にご相談ください。

「病院に行ったほうがいいかな…?」
そう感じたら、まずは迷わず
気軽にご相談ください。

「まだ病院に行かなくても大丈夫」
「相談するのは恥ずかしいし…」
そう思っていませんか?
今は痛みや症状がひどくなくても、実は別の病気が隠れている場合も多々あります。
今まで通りの快適な生活が送れない、
ちょっと体調が気になる、など
ご自身の変化に気づいたら、お気軽に私たちにご相談ください。
早めの診察、検査で健康な毎日を過ごしましょう。

これって痔かも?
でも生活に支障をきたして
いるほどじゃないし…。

お客様
院長

不快な症状を抱えながら毎日を過ごすのは大変ではありませんか?我慢できない痛みなどがない場合は、病院にいらっしゃるのをためらう患者さまも多くいらっしゃいますが、どんな病気も悪化する前にできるだけ早めの治療がオススメです。

また、出血がある場合は腸の病気の可能性もあります。痔だと思って検査したら、初期の大腸がんが見つかった事例もありますので、自己判断せずにまずは一度ご相談ください。

やったことのない検査や
診察だから怖いし、
ちょっと恥ずかしいのですが…。

お客様
スタッフ

みなさま最初はそう思われて来院をためらわれる場合が多いようです。でも、医師や看護師は毎日たくさんの人のおしりや胃や腸を診察しているので、怖いとか恥ずかしいという気持ちは捨てて、思い切って相談してください。診察を受けられた患者さまはみなさん「もっと早く相談すればよかった〜!」と悩みから解放されて、スッキリした表情でお帰りになりますよ。

若い方や女性の患者さまも多いので、心配せずにお気軽にご来院ください。

診察の流れ

STEP01

ご来院・受付

診察は予約制ではありません。受付順に診察いたします。
大腸カメラや胃カメラなどの検査はご予約制となります。お電話でお問い合わせください。

スタッフ

来院前に不安なことやご質問がありましたら、お気軽にお電話ください。

ご来院・受付

予約制ではございません。
お越しいただいた順に診察させていただきます。

午前の部 9:00 〜 12:00
午後の部 17:00 〜 19:30

※ IBD(炎症性腸疾患)は、水曜午前・金曜午後は休診です。

予約制ではございません。
お越しいただいた順に診察させていただきます。

午前の部 9:00 〜 12:00

午後の部 17:00 〜 19:30

※ IBD(炎症性腸疾患)は、
    水曜午前・金曜午後は休診です。

STEP02

診察まで待合室で
お待ちいただきます

肛門科の待合室は男女別々となっています。
診察の順番が来るまでゆったりとお過ごしください。

待合室で診察を待つお客様

STEP03

予診

医師の診察前に、看護師が症状やお悩みについて詳しくお伺いします。事前にお伺いすることで、診察の時に緊張して聞きたかったことを聞けなかったり、症状について伝え漏れたりすることを防いでいます。
半個室になっているので、プライバシーを確保しながら予診を受けることができます。

お客様の相談を伺う看護師

STEP04

診察

男女別の個室で診察を行います。経験豊富な専門医師が対応しますので、安心して診察を受けていただけます。

スタッフ

先生は毎日100人以上のおしりを診察しています!

診察をする医師
  • 肛門エコー

    超音波でおしりの状態を調べます。痛みはまったくありません。

    肛門エコー
  • 肛門内圧機能検査

    肛門を締める筋肉の力を測定。おしりも筋肉って大切なんですね。

    肛門内圧機能検査

STEP05

治療方法についての
説明

診察後に、医師から治療方法についてご説明します。患者さまとご相談の上、今後の治療方法について決定していきます。症状によっては後日精密検査が必要な場合もありますので、その場合は検査内容についてもご案内します。
治療方法や普段の生活で気をつけることなど、気になることはなんでもご質問ください。

イラストを使って丁寧に説明してもらえるから分かりやすい!

お客様
治療方法の説明をする医師

STEP06

お会計

診察が終わったらお会計となります。クレジットカードでのお支払いも可能です。
お薬は院外処方になりますので、処方箋をお渡しします。

悩んでいたけど、しっかり診てもらえて安心できた!
専門病院に来てよかった!

お客様
お会計